ヒナ「始めましての方ですが、イメージありますか?」
ヨコ「素敵な方ですよね
すばる「大体の方、素敵ですよね
■しょっぱなから「クリ」と呼んで欲しいと、非常にフレンドリーなクリちゃんの数秘術は・・・
ヒナ「大倉君と亮ちゃん、お願いします!」
たっちょん「今話題の数秘術、結果は出ております
亮ちゃん「
運命数は7で、「周囲に対し愛想がいい生まれながらの恋愛体質」だそうで。
亮ちゃん「・・・・・・・ということですが、どーですか」←完全棒読み・一気読み
すばる「気持ちゼロやな!(笑)」
クリちゃんの恋愛条件は「身長がちっちゃいのはだめ」だそうですが、ええ、ちっちゃいといえば当然、関ジャニ∞の中には引っかかる人が何人かいるわけですね(笑)
クリちゃん「(自分の身長は)170・・・センチです
すばる「はい消えた!
ひな「渋谷さん、何センチでしたっけ?」
すばる「ひゃくななじゅ・・・・
ヒナ「何ごまかしとんねん!
身長詐称はおっちゃんの常套手段。
でもきっと言い続けてればいつか本当になるんだよ・・・一センチは伸びたしな。
■おもてなしVTR1・梅の生産日本一の和歌山で梅を探します
ヨコ「また行ってきましたか」
すばる「やらかしてきましたよ!
というわけで、今回はヒナとすばるが和歌山に出動。
すばる「和歌山県! 日高郡! みなべ町っ! きましたっ!
ヒナ「はい、きましたねー」←落ち着きすぎ
ここの町役場にはなんと全国で一箇所しかない「うめ課」があるそうで。
うめ課の課長さん「ここで取れるのはね、南高梅てゆーてね
ざこば師匠そっくりの課長さんの、エンドレスな一点集中説明攻撃を、ヒナ至近距離で大被爆
■おもてなしVTR2・梅料理でおもてなし
ヒナすばる「うわっ! とりっ!」←すばる、ヒナのジャケットの袖掴みすぎ(笑)
自宅で梅を作っているお宅の倉庫は、なんと鳥が自由に出入りできる開放的な空間。
そのうえ、「リアルに噛む」という番犬もいるという、ある意味ヒナにとっては大鬼門の動物天国。
こちらのお宅で、梅のてんぷら、梅ご飯、焼き梅・・・など、見てるだけで口がすぼまってしまう「梅料理」の数々を作っていただくのですが、梅のてんぷらって・・・おいしいのかなぁ?
■おもてなしVTR3・オリジナル梅でおもてなし
とある工場。白衣姿のお二人さんが、
すばる「うぃーっす」
ヒナ「うぃーっす」
梅干で乾杯して試食する「オリジナル梅」とは。
ヒナ「ゆーていいですか・・・林檎でしょ?(はずれ〜) ・・・昆布でしょ?(はずれ〜) ・・・・・イチゴでしょ!!!(大当たり)」←自信満々な割りに3回言ったか(笑)
なんとイチゴシロップで味付けした梅干でした
他にも、黒糖はちみつ梅干、しそ梅干(もっとも好評だったのが黒糖はちみつ梅干)などが登場しましたが、いちごはちみつ梅干を試食した亮ちゃん、
亮「・・・・・・・おいしぃ
ヒナ・すばる「亮ちゃん、かぁわぁいい〜
なんだろ、このイキモノ
■そして、100年前の梅干が登場
すばる「ちょっとしたクリスタルですよ
ヒナ「・・・・・・・・・・・・・・・・
頭ならいくらでも下げます、という二人の土下座の甲斐あってGETした100年前の梅干は、
すばる「夢の共演ですよ!(←塩のクリスタルとな
クリちゃん「クリスタル・ケイッ」
ヒナ「でたっ!(笑)」
すばる「大サービスや〜!
・・・先週の川嶋あい様といい、この番組はなんか変なのが出てきちゃうんでしょうか・・・お客様の内面から(笑)
■ガラガラトーク
Q1) メンバーの中でタイプは誰ですか?
ヨコ「どーするどーする!? 恋人と、友達と、あとハトコな! ハトコは年に一回くらいや! あと結婚・・・・・・どーする!?
ヒナ「まとめろや
友達・恋人・ハトコ・結婚相手・・・さてクリちゃんの選択は?
友達=たっちょん、マルちゃん、ヤス、すばる
ヨコ「はい、次いこ!
ヒナ「友達選ばれたヤツラ、手出せや!
恋人=亮ちゃん
ヨコ「もう指した?」
亮ちゃん「だれーーー!?
すばる「判り安いわっ!
結婚=ヒナ(ガッツポーズ)
はとこ=ヨコ
全員「(ヨコを指差しながら)ハトコや〜(爆笑)」←みんな笑いすぎ(笑)
「ハトコは1年に一回!」と念押ししていたヨコが、最後の最後でいいオチになってくれましたが、結婚相手にヒナを選んだ理由が「楽しそうだから」と聞き、納得いきません。
ヨコ「なんでなんで? 何で僕、年に一回でいいと思ったんですか? 結構しゃべったやないですか!」
ヒナ「喋りすぎたんや(笑)」
結局美味しいのはヨコの様に見えたのは・・・やっぱりバラエティ班としての本能なんでしょーかね(笑)