「関ジャニ∞SPドラマDVD化決定!」と「七人のオカンからの注意VTR」に、非常に反応が薄かったことです(笑)
・・・・・・・・・もしかして・・・ほぼ皆様リピーターですか?
そっちのほうがビックリですけども〜(笑)
んで、やっぱり記憶頼りなので色々不備があるかとおもいますので、皆様ご指摘いただけると大変ありがたいです。
よろしくおねがいします
これからしばらく、ちょこちょこ増えていくかもしれません
ちなみに下↓から順にUPしているので、順を追って読んでいただけるとなおよいかと思います。
<個人的ツボドコロ>
■24日、25日1部と「関風ファイティング」ですれ違いざまに、マルちゃんのお尻を触り続けていたすばるにーさんですが、今回はがっつり、前を触りに行ってました(笑)
えーっと・・・もう、大ラスは何でもありですか?
■すばるにーさんは本当にエロモード全開で、最初の一人一人のご挨拶でも、
「(興奮して)パンツが濡れちゃうかも〜」
なんてゆーてましたが、同行の友人がしみじみと、
「失禁しちゃうのかしらねぇ」
と言っていたのが、めちゃめちゃツボだったことをお知らせしたいかと(笑)
そうか、すばるにーさんはエロモードじゃなくて、おじーちゃんモードだったのか
■そーいえば、一人一人の冒頭挨拶で、ヤスがいきなり、
「ただいまーーーっ!」
と叫びましたが、ソレに対して場内から、
「おかえりーーーっ!」
ってすぐに返事がきたんです。
それがすごいなぁ、って。
なんてアドリブの効くファンだろう(笑)
■ちなみに、この回は親子席が設けられておりまして、すばるも亮ちゃんも、ものっすごく楽しそうに親子席に乱入してました(笑)
亮ちゃんは、本当にまだ乳児じゃなくなったばかりくらいにちっちゃい子を抱き上げて、思いっきり泣かれてましたが
■アンコールの「無限大∞」の時だったか、正面ステージのセリにヤス・ヨコ・マルというちょっと珍しい組み合わせで腰掛けて、お遊戯のように曲にあわせて首をふりふりしてたのがめちゃめちゃ可愛かったです
なんなんでしょう、あのひとたち・・・あ、アイドルだったか(笑)
■3回目ともなると、みんなすっかりカメラの使い方がうまくなって、スクリーンでめいっぱい遊んでました。
「Explosion!」のときは、スクリーンを見るべきか、生を見るべきか迷うくらいの出来の良さです。
瞬間瞬間によっては、スクリーンを見ていたほうがいいくらいかも(特に、間奏開けのすばるのアップは、多分スクリーンが一番かっこいい
■で、カメラで遊ぶといえば、アンコールのとき。
横顔をカメラに押し付けるようにして映し続け、まるでイナバウアーのように背中をそらしたヒナ。
・・・あ、イナバウアーじゃなくて、「ヒナバウアー」なのね、多分(笑)
■ただ、カメラに向かって、鼻ほじって鼻くそつけるまねするのはやめましょうね、すばるにーさん(笑)
■カメラ使いがうまいといえば間違いなくたっちょん。
自分で「スクリーンが大切になる」とインタビューで言っているだけあって、たっちょんの場合は、ポイントを決めて確実にスクリーンを見ていたほうがいい箇所があるのがすごいなぁ、と。
■もうひとつ、「カメラの使い方が格段にうまくなった」のは・・・ヨコの、エアボーカル(笑)
いろは節に関しては、カメラさんもその辺がわかっているのか、本当に歌っているすばると、意気揚々と「エアボーカル」するヨコを、大スクリーンを二つに割って同時に映してくれるようになったので、大笑いしてました(笑)
■「エアボーカル」キング・よこちょは・・・すばるが歌い上げているときに、マイクをたびたび降ろして休憩時間をとってましたが・・・MCのときまでの喉温存だよね、とおもったり(笑)
MCのときはすばるがマイク降ろしてぼーっとしてるから、こういうところは助け合い助け合い(笑)
■すばるバンドの後の「ミセテクレ」登場で、この回だけ、亮ちゃんがなんと黒いボルサリーノ(鎖つき)をかぶって登場。
あれ? あの帽子・・・ヨコのじゃないの?(笑)
すっごく嬉しそうな顔をして帽子被ってたんですが・・・「口笛」になって、いきなり帽子を脱ぎ捨てて親子席に乱入してました(笑)
一曲だけか!
・・・きっと、被ってみたかっただけなんだよね、ヨコの帽子を(笑)
<MC>
■今回のメインは、なんといっても「悪乗りウェーブ」。
ヨコが突然、
「誰かのドームコンサートのバックで踊ってたとき、お客さんがウェーブしたのを見て、それがうわーすげー気持ちいい! って思ったから、ソレをやりたい!」
と言い出しまして。
正面ステージ後を基点に、一塁側、三塁側に同時に分かれてウェーブを流し、それにあわせてアリーナもウェーブ。
そして、バックネット裏を基点に、また正面ステージに戻す、というウェーブを流したら、ソレが大成功。
調子に乗ったヨコが、
ヨコ「ヒナちゃん、ウェーブを競争したら?
ヒナ「おまえっ!!!!
・・・でも、ヒナは結局、ヨコに負けるわけですよ。
走るんですよ。
けれど、さすがに外周を一人で一周するのはかわいそうじゃないですか(あの・・・プロ野球選手がホームラン打っても、内野しか一周しないですよ、念のため
じゃ、ヒナはバックステージから三塁通って正面ステージまでの半周することにして、そこまで(正面ステージから一塁通ってバックステージまで)は、メンバー内でリレーしよう!といいだしたもんだから、すばるにーさん露骨に拒否(笑)
マイク通さず「いややっ!!!」っていってるのが判りまして(笑)
けれど、お客さんはノリノリなんですよ。
ヒナとウェーブで対決する気満々なんですよ(笑)
ヨコ「ちょ・・・すーばーるっ! もっとヤスと離れて!
そうなんです。
すばるにーさん、しぶしぶリレーに参加することにしたものの、自分の次にバトンを渡すヤスが距離を置こうと移動すると、一緒になって移動するんですよ・・・なるべく自分が走る距離短くしようと(笑)
もう、そのヤスについてうろうろする姿がねぇ・・・親ガモにくっついて歩く子ガモのようで(笑)
■結局、客席ウェーブVS関ジャニ∞(主にヒナ)は、ヒナの圧勝だったのですが、ヒナがゴールしてもなかなか収まらないウェーブに、
ヨコ「ちょっ!!! やめてって!!! 絶対そこでやめてよっ!!!
・・・慌てふためいて止めるのですが、すっかりノリノリになったお客さん、ウェーブをやめません(笑)
ようやく、基点から一塁近くまで流したところで自然消滅したのですが、
ヨコ「ほんまに・・・俺らと同じで、お客さんも悪ノリしすぎや
だからさ、ファンはタレントに似るんだよ(笑)
■ちなみに、ヒナを半周させた「ツケ」は、きっちりヨコに返ってきていたことをお知らせしたいかと(笑)
「ミセテクレ」→「口笛」→「未来の向こうへ」という流れだったのですが、「未来の向こうへ」の時はそれぞれがセリやクレーンに乗る・・・よーするに、「立ち位置」が決まってるんですね。
「口笛」のときはフリーダムに動いていいのですが、ヨコは一塁内野側あたりのスタンド席と、相当遊んでくれていたんです。
ところが、「未来の向こうへ」のヨコの「立ち位置」は正面ステージセリ。
「口笛」が終わりかけたとき、それに「
・・・つまり。
バックステージ辺りから正面ステージまで、全速力で、強制的に走らざるを得ない状況になっちゃったんです(笑)
そのときのヨコの衣装が、白一色のスーツで帽子まで白いもんだから、照明が落ちてもすっごく目立っちゃって、同行の友人達と、
「ヨコ! ヨコ! がんばれっ!!」
って大騒ぎして応援しちゃいました(笑)
照明さんもちゃんとわかっていて、正面ステージの定位置にヨコが辿りついてからちゃんとライトアップしてくださってましたが(ちなみに、ちゃんと曲出だしには間に合ってました(笑)さすが俊足)、定位置についたとたん、その場にガックリ座り込んでしまったヨコ(笑)
そのまま、セリに座りっぱなしでしたが、
「にーごー(25)には、きついで、あれ
と、半周走らされた直後にヒナが言った意味を、きっとしみじみ噛み締めたのではないかと(笑)
■そしてもうひとつのメイン。
それは・・・
ヒナ「あの・・・ひとりひとりがレンジャーに変身する映像あったでしょ? おぼえてる? あれね、マルちゃんがリハーサルで、ちょっとだけ・・・ちょぉっとだけ、違うのとっててね。それを皆さんにお見せしようかと・・・」
という言葉で始まった、「変身映像特別編」。
よく戦隊物の変身シーンにあるみたいに、ひとりひとりが普段着からレンジャースーツに着替えるCGをつくってくれていたのですが、みんなが普通に変身する中、マルちゃんだけ・・・
・・・普段着からレンジャースーツじゃなくて、パンツ一丁で半ケツ状態に変身するバージョンを撮ってたんです
しかも、
「パンツで半ケツ出してるけど、靴はきっちり履いている」
というマニアックないでたちで
ヨコ「マルちゃん、なんであんなん残したの?(苦笑)」
マルちゃん「いや・・・・・・・・・・ストレスたまってたんで、ちょっと・・・
ヒナ「オマエ、あれがストレス解消なの!?
・・・マルちゃん、すごいよ、マルちゃん
「変身映像特別"変"」だったよ
<∞レンジャー>
■大ラスです。悪ノリです。当然です。お約束です。ヨコの無茶振りも冴えてますが、一番無茶振りしたのは、お客さんだったかもしれません。
だって、「寝起きドッキリごっこ」をさらっとスルーして進行しようとしたヨコにむかって、
「えええええええ!?
ってブーイングだしたんですもん(笑)
そのブーイングを聞いて、ヨコも、
ヨコ「・・・俺、知らんからなっ!
・・・もしかして、裏では怒られてたのかなあ・・・やり過ぎだって(笑)
いやでも、お客さんがそれを望んでるんだから、仕方ないよ(笑)
■ヨコの無茶振りは、最初から冴えていました。
きみ君「りょうたん。なんでそんな風にしらん顔してんの? そんな顔してると・・・・・・・・・・当てるよ?」
それ、脅しって言わないか!?
まず最初に「どんなヒーローになりたい?」とマルちゃんに振りまして。
振られたマルちゃんが、あんまりおぼえてないくらい無難なことを言ったのですが(ごめんなさい、本当に思い出せないです
ただ君「白米みたいなヒーローになりたいっ!」←多分やけくそ(笑)
きみ君「それ、どういう意味?」
ただ君「・・・・・・・・・・は・・・白米みたいにぴかっと光ってたってるヒーローっ!!」←早口(笑)
・・・すごい。たっちょん、言いっぱなしじゃなくて、ちゃんとまとめてる!(笑)
きみ君「ただ君。まーたんが、ただ君がいいこといったから、ちょっと嫉妬してる(笑)」
マルちゃん、お顔がすごいことになってますから
しかしたっちょん、すっかりアドリブが効くようになっちゃって・・・アドリブべたで逆切れするたっちょんが好きな私にとって、嬉しいような悲しいような(笑)
■続いて、ヒーローにはかっこいい名前が必要! と宣言したヨコ。
どんな名前がいい? とまず「お約束」でヒナに振りました。
ヒナは1回目から、「英語の名前がいいと思う!」と主張し、
「めたぼりっくしんどろーむ」「どっぺるげんがー」(でも「ドッペルゲンガー」は英語じゃないし
ヒナ「どめすてぃっくばいおれんす!
明るく言い切りやがりました(笑)
きみ君「しんちゃん、しんちゃんっ
しんちゃん「昨日な、テレビでやっててん。こーやって(腕をぐるぐる回してヤスを殴る)、いっぱいいっぱい殴っててん」←平然
きみ君「しんちゃん・・・・・・・10年後には、『安田』ってヤツをどついてると思うよ
・・・いや、もう今から殴られてるから(笑)
■たっちょんの「アドリブ上手」は続きまして。
ヒーローの名前は?ときかれて、
ただ君「炊飯ジャー!」
すごい。
ちゃんと「レンジャー」にかかってる! ・・・「ジャー」だけだけど(笑)
■暴力だけが、解決「索」(もしくは「術」byまーたん)ではないと気づいた後の、堂々とした幼稚園児・すばちゃんの歌いこなしっぷり(しかもブルマー履いて、テノール歌手風に)に、
きみ君「すばちゃん
と動揺しておりましたが・・・ええ。本当に、無駄に男前な幼稚園児に、場内が爆笑しておりました(笑)
■ヨコの無茶振り逆ギレ俺ロードは、その「寝起きドッキリごっこ」でさらに炸裂。
今回の「寝起きドッキリ」ターゲットは亮ちゃん。
まず・・・・・・・・・
きみ君「なんとっ! 錦戸さんの入ったお風呂が残ってます!(←ええええ!?
安田「頂戴します・・・」←飲むんだ
続いて、その「お風呂の残り湯」がマルちゃんに手渡され・・・
まーたん「お手前、頂戴します(←お手前、なんだ)・・・若干、沈殿しておりますっ!
沈殿・・・・・・・・・・・
まーたん「(ごくごくと一気に飲み干すパントマイム)・・・結構な、お手前で
・・・・・・・・・・お風呂の残り湯ですが、結構なお手前だったそうです
■「錦戸さんの歯ブラシ」味見も、安田さんだけでなく、ちゃんと他の人にも振られました。
ただ君味見「・・・リンゴの味がしますっ!
すばちゃん味見「・・・」←味見する前に歯ブラシで股間をこすろうとしました
まーたん味見「・・・グレープフルーツの味がしますっ!
安田味見「・・・納豆の味がします!
すごい。
風呂の残り湯に、歯ブラシ味見。
しかもみんながちゃんとアドリブ返してる!
悪乗りしすぎ
永年郎「も・・・もう、やりきったか?」←噛んでるし!
きみ君「なんで会長まで噛むんですか?(笑)」
会長を動揺させるな、幼稚園児君たち。
相手は「全宇宙ヒーロー協会」のお偉いさんだぞ!(笑)
■ちなみにヤスの名札が「安田」なのは、
安田「おかんが中国人やから、漢字しかしらんねん!」
だそうです(笑)
みんな凄すぎるよ。
へーぜんと作り話できるんだもん
エイト・・・恐ろしい子達・・・←亜弓様風に呟いてみてください(笑)
たぶん、いっぱい取りこぼしはあると思います。
帰りの新幹線の中で、友人と相当書き出したのですが(笑・「さぁ、反省会よ!(注・自分たちの)」って二人で記憶を出しあったのです)
MC中の関西Jr.の部分とかちょっと省略しちゃったし・・・
とにかく、オーラスはエイトもエイトなら客も客、って感じの悪ノリ満載、大笑いしておなかが痛くなるくらいの内容でしたが、年末の横アリ楽と違って、こういう風にカラッと笑って終われるラストもいいなぁ
エイトのライブは、あくまで「ファン参加型」ライブなんだなぁ、と改めて思った大ラスでした。
多分これって・・・乗っちゃったもん勝ちです。
今乗っかっておくと、多分楽しいことがいっぱいあると思うよ

すごい、すごい、すごい人でしたね。
でもあまり距離を感じなかったってのもわかります。
なんか横アリがちょっと大きくなっただけのような感じがしました。
私は横の猛ダッシュのゴール地点だったのですが
ほんとにぐったり、しゃがみこんでました。
心なしか背中がちょっと老けたような・・(笑)
その後のアンコールでの色紙投げ大奮闘もドラマがありました。
同感です!
「横アリがちょっと大きくなっただけ」
ってとってもリアルな感覚です。
ヨコって、1回目より2回目、3回目の方がどんどん元気になっていく不思議な人だったのですが(笑)、さすがにあの猛ダッシュの後はかなりお疲れでしたねぇ。
そんなヨコの奮闘劇場を見られたなんて、よかったですね!
今回は、どの席もハズレなしなのが本当にすごかったです(^^)
無限大のヤスヨコマルの首振りは、たしか25日の1部ですでにヨコマルがやっていて、ヤスが遠目で羨ましそうに見ていたんです。それで2部では待っていたかのように参加していたのが印象的でした。そんなに入りたかったのか!と。
色んな方のレポを読ませて頂いて、同じものを見ていたはずなのに、捉え方が違っていて楽しいです。
ありがとうございました。
ドームコン ホントに楽しかったですね
紫さんのレポを読むと もう鮮明に
思い出して そうそうそう!って
めっちゃ 楽しく読ませてもらいました。
私の頭のHDDは容量が少なくて
ホント ダメです(^^ゞ
未来の向こうへのヨコ。。。そんなことがあったんですね〜
私 アリーナでメインに近かったのに
どこ見てたんだろう(笑)
あっちもこっちも見れる目が欲しいです
ヾ(@^▽^@)ノわはは
初めまして!
そうだったんですね〜、ヨコ・マル発信だったんですか! うわーそれもみたかったかも。
エイトのコンサートは、本当に、全員を同時に見られないのが残念です。
私もリンク先の方たちのレポを読んで、「そうだったそうだった!」って楽しませてもらっています☆
また遊びに来てくださいね〜♪
お久しぶりです!
いやぁ、初ドームコン、たのしかったですねぇ☆頭の中の映像を繰り返して見ている感じです。毎日が「脳トレ」状態(笑)
本当は、全部マルチアングルでとったDVDを発売してほしいくらいなのですが、せめて「Explosion!」くらいマルチで出してもらえないんでしょうかねぇ〜☆
あんなにかっこいいのに、全員見られないのが本当にもったいないです。
おもろかっこいいかは、わかりませんけども(笑)