2009年01月10日

CAN!ジャニ 2009年1月10日分心のツッコミメモ

<OPトーク>
今年最初のCAN!ジャニでするんるん
ながかったなぁ・・・3週間。CAN!ジャニのない土曜日は、火が消えたように寂しかったよ・・・(嘘)

というわけで。

ヨコ「あけましておめでとうございまぁぁすっ!わーい(嬉しい顔)
ヒナ「今年もひとつ、CAN!ジャニをよろしくお願いいたしますわーい(嬉しい顔)

という元気なご挨拶からスタート。
まぁ「ひとつ」って言い方に若干の加齢臭を感じないこともないけど・・・「練れてますね、にーさん!」ってことでひとつ(笑)。

ヨコ「今年はひょっとしたらもう指令CANさんがこないんじゃないかって言うね・・・必要ないんじゃないかって・・・」
指令CAN「コラーーーッ!ちっ(怒った顔) 指令CANがこないんじゃないかっていう景気の悪い話はねっちっ(怒った顔)

はい、つかみが一通り終わったところで(笑)
さて皆さんはどんな風にお正月を過ごしたのでしょう?(注・収録は当然年明け前です(笑))

亮「・・・ええ!?がく〜(落胆した顔)
ヨコ「今聞きますか?たらーっ(汗)
指令CAN「うん!わーい(嬉しい顔)(←情け容赦なし) すばるからいこうか!わーい(嬉しい顔)」←うれしそーにまぁ(笑)
すばる「・・・僕はもう・・・実家でゆっくりわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)」←テロップ「ざっくり」
ヨコ「僕は海外に行きました、アメリカの方に!わーい(嬉しい顔)」←やけくそですか?
指令CAN「アメリカでも色々あるよね! どちらの方に?わーい(嬉しい顔)
ヨコ「・・・ききますか?わーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)
指令CAN「それ以上はないのかな?わーい(嬉しい顔)」←S発動
ヨコ「どこに行こうか迷ってる段階です!」←いっちゃった(笑)

わー新年早々絡みずれーなー指令CAN(笑)

指令CAN「るんるんこのー木なんの木るんるん はい、錦戸! 続きは?わーい(嬉しい顔)」←え? 正月の話じゃ・・・?
亮「えexclamation&questionがく〜(落胆した顔) 」
ヨコ「そこひかからんでええよ(笑)」←無駄に指令CAN慣れしている男
亮「・・・気になる木・・?」←不本意そう
指令CAN「今回の指令は・・・東京で一番大きな木を探して来い!わーい(嬉しい顔)
ヒナ「あ・・・・・・・終わりやったんやたらーっ(汗)」←テロップ「お正月トーク終了」
亮「・・・・・・・飛ばされる気持ちも考えてくださいたらーっ(汗)」←考えてたんだね、お正月トークたらーっ(汗)

CAN!ジャニは、不可能を可能にする番組です!グッド(上向き矢印)
・・・ってとりあえずフォローしてみました(笑)

<MISSION・東京にある巨木を探せ!>
そもそも「木」と呼ばれている植物は、地上部の茎が木質化したものなんだそうです。
世界一の巨樹はメキシコにある「トゥーレ・サイプレス」。その幹周りはなんと57.9メートル。
一方日本一の巨樹は鹿児島の「蒲生の大クス」。幹周り24.2メートル、樹齢推定1500年というもの。

巨木・巨樹は昔から神秘の力を宿しているといわれ、近年ではその癒しのパワーから英気を養おうという年配方に「巨樹・巨木ブーム」が起きているのだそうです。
実際、木から発せられるフィトンチットには、癒し効果があることが確認されているんだとか。

そんな巨木なのですが、実は東京都内は巨木が3800本もあり、都道府県別で巨木本数第一位!(すばる「すげぇがく〜(落胆した顔)ヒナ「そんなあほな」

今回は、出動したのはヨコとマル。
巨木マスターといわれる森林インストラクターの湯本さんが二人を導いてくださいます。

・・・この湯本さんが、またいいキャラなんだわ(笑)
CAN!ジャニって、笑いの神様が降りてるとしかいえないようなおっちゃんたちとの遭遇率、高くないですか?
しかも、ヨコがまた、そういうおっちゃんたちをいじるのが上手くて・・・まさに「おっちゃんマスター・横山裕」(笑)

■台東区谷中の大雄寺のクスノキ(東京都保存樹)
マル「きょぼくっ!わーい(嬉しい顔)」←きっとまた叫びたかっただけなのねたらーっ(汗)

早速の大きな木ですが、20年前の調査では東京のクスノキでは一番大きかったんだそうです。

マル「なんかいいにおいがする・・・いやしやぁハートたち(複数ハート)
ヨコ「どうです? 何か感じますか?」←あからさまに半信半疑
湯本さん「今日はね、若い人が来たからものすごく嬉しがってるわーい(嬉しい顔)」←全く動じず
ヨコ「やってること、ムツゴロウさんやんか!(笑)」←テロップ「巨木界のムツゴロウ!」

巨木界のムツゴロウこと湯本さんによれば、巨木は単に触るだけではなく、どの角度から見れば美しく見えるかを探すこともまた、重要な楽しみ方のひとつなんだそうです。
ということで、早速どの角度から見ると美しく見るか、ちょっと木から離れてみましょうグッド(上向き矢印)

ヨコ「・・・・・すんません、僕触る前にこっちに来たんですけど・・・あせあせ(飛び散る汗) 触りたかったですねあせあせ(飛び散る汗)
湯本さん「なんだよ!ダッシュ(走り出すさま) 早く触らないと駄目だよ〜!ダッシュ(走り出すさま)」←湯本さん、本気すぎですたらーっ(汗)

あわててヨコは木にもどって、その感触を確かめます。

マル「なんかさわりたくなったやろ?わーい(嬉しい顔)」←すでに湯本さんに感化されている人
湯本さん「なんか木に声かけて!わーい(嬉しい顔)」←当然のように
ヨコ「僕がですか!?がく〜(落胆した顔)
      すばる「なにこれ!?がく〜(落胆した顔)

こ・・・これは・・・ヨコにとっておもろい・・・いや、ある意味過酷なロケになってまいりましたグッド(上向き矢印)

ヨコ「・・・・はじめまして、横山ですけど・・・元気ですか?」←丸山失笑

・・・・・・ヨコ、頑張った。よく頑張ったよたらーっ(汗)

ヨコ「あの・・・・・・・僕が滑ってるみたいになってるの、やめてもらえませんか?たらーっ(汗)

さて、幹の太さを測るには、根から1.3メートルの高さで図るのが、環境省で定められているんだそうです。
ここからいずれも、特別な許可を得て木や木の根に登り、計測していくことになります。
幹の太さを比較することで、東京都内の巨木比べをする、という趣向でするんるん

ヨコ「これ、どんくらいあんのやろ!」
マル「計り知れないですね〜!わーい(嬉しい顔)
湯本さん「計り知れないって事はないけどね(冷静)」←テロップ「現に計ってますし
ヨコ「・・・お父さん、意外に冷静に言うから困るわ(笑)」
湯本さん「(ヨコのツッコミにはお構いなしで)ちょっと! 計るの手伝ってよ!ダッシュ(走り出すさま)

結果、4メートル35センチかわいい

因みに、3メートル以上が巨木、5メートル以上が巨樹、と太さによって木の呼び方が変わるんだそうです。
ひとつまた、お勉強になりましたかわいい

■白金高輪の旧細川藩のシイ
白金高輪の駅に降り立った瞬間、3人の目に看板が飛び込んできました。

マル「"しいの木広場"!わーい(嬉しい顔) ・・・完全に木のにおいがしますよ!グッド(上向き矢印)」←テンション上がりまくり

早速、看板の指す方向・しいの木広場に歩いていくと・・・

湯本さん「すばらしい!グッド(上向き矢印)」←テンションだだ上がり
ヨコ「ジブリに出てきそうや!」←ヨコも感化されてきました(笑)

しいの木広場・・・ここは、忠臣蔵の大石内蔵介らが切腹した旧細川邸があった場所で、このしいの木はその当時からずっと生えている、樹齢300年以上なのだそうです。
今回は特別に、柵の中に入らせていただき、しかも木に登って計測させていただく許可を得ていますかわいい

ヨコ「湯本さんも入ったことないんでしょ? 嬉しいでしょわーい(嬉しい顔)
湯本さん「うれしいよ〜揺れるハート
ヨコ「うわっ! すぐ飛んでいった!(笑) やっぱムツゴロウさんや!わーい(嬉しい顔)
湯本「この感触、なんともいえないよ〜揺れるハート」←すっかり自分の世界に突入
マル「僕も触らしてもらっていいですか?わーい(嬉しい顔)」←すっかり感化された人(笑)

この巨木も癒しパワー全開ですぴかぴか(新しい)

ヨコ「今、なんていってますか?」
湯本さん「"よく登ってくれたな"、ってわーい(嬉しい顔)」←湯本さんも調子乗りだったんですねたらーっ(汗)

さて、幹の太さは5メートル95センチ。ということは・・・

ヨコ「出ました、巨樹!わーい(嬉しい顔)
湯本「最後にじゃあ・・・優しくなでてあげよう! そうしたら長生きするからね!わーい(嬉しい顔)
ヨコ「今、喜んでます?」←ヨコは湯本さんに聞いたんですけど・・・
湯本さん「今わかったね!!わーい(嬉しい顔) 気持ちわかったでしょ!」←「木が喜んでる」ってヨコが確認したんだと思ったんですねたらーっ(汗)
マル「わかりました!グッド(上向き矢印) (ヨコに)判ったでしょ!わーい(嬉しい顔)」←マルちゃんはわかったのねあせあせ(飛び散る汗)
湯本さん「(拍手)」
ヨコ「・・・・・・・・・今、(湯本さんに)聞いただけやねんけどたらーっ(汗)
ナレーション「横山も、木の気持ちがわかったところで、次の目的地へ!グッド(上向き矢印)

いや、ヨコはわかってないから!どんっ(衝撃)

■御嶽山 の神代ケヤキ(国の天然記念物)
今度は東京の奥地、奥多摩にある御嶽山 に向かいます。
CAN!ジャニ名物、山登りですよ〜グッド(上向き矢印)
まずはケーブルカーで移動ですかわいい

マル「すごい勾配!グッド(上向き矢印)
ヨコ「この坂、やるバイるんるん
マル「普段歩く道のバイのバイくらいあるよ!グッド(上向き矢印)
ヨコ「ばいのばいのばぁい?わーい(嬉しい顔)
マル「ちんちろち〜ん?わーい(嬉しい顔)
ヨコ「ぱいのぱいのぱ〜い?わーい(嬉しい顔)
マル「ちんちろり〜ん?わーい(嬉しい顔)
       たっちょん「(小窓の中で爆笑中)」
       ヒナ「普通のトークせぇよっ!パンチ

ケーブルカーを降りると、とたんに澄んだ空気が三人を迎えてくれますかわいい

マル「すごいっ! 空気が澄んでる!わーい(嬉しい顔)」←心底嬉しそう
ヨコ「あ! ほんまや! すごい!グッド(上向き矢印) 俺、あほな方だけどわかるわぁ!わーい(嬉しい顔)
マル「体感できた?わーい(嬉しい顔)
湯本さん「アホの方がよくわかるんだわーい(嬉しい顔)」←テロップ「ブラック湯本」
       すばる「(小窓の中で爆笑中)」
       ヒナ「このおっちゃん、おもろいっ! おもろいわ!」
ヨコ「・・・自分で言う分にはええけど人から言われるとカチンとくるわ・・・たらーっ(汗)

しかし、こんな山の中にも、住んでいらっしゃる方はいるんですねかわいい

マル「俺の家みたいなもんやなわーい(嬉しい顔)
ヨコ「どういうことやたらーっ(汗)

・・・たまたま「宿坊・民宿 丸山荘」という看板の前を通りかかったから・・・ねたらーっ(汗)

湯本さん「親戚でしょ?わーい(嬉しい顔)」←聞いてたんだ(笑)

するとここでミラクルが!ぴかぴか(新しい)
件の"丸山荘"から、羽織袴姿の一人のおとうさんが出ていらっしゃったのです!

ヨコ「丸山さんですか?」
おじさん「そうです」
マル「ああ・・・やっと会えた・・・(いきなり握手を求める)」←はぁ?がく〜(落胆した顔)
        すばる「目的かわっとるやん! 主旨かわってる!!!どんっ(衝撃)
ヨコ「あの・・・巨木探しに来てるんでたらーっ(汗) 丸山さん探しに来てるんちゃうからあせあせ(飛び散る汗)
        ヒナ「ちゃんとロケせぇよっ!」
        すばる「勝手なことすなよ、おまえっ!パンチ

えーっと、話を元に戻しましてたらーっ(汗)
丸山さんとの感動の出会いを果たしたその直後のことです。

ヨコ「ああ! あったやん!わーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)
マル「しかも色きれい!ハートたち(複数ハート)

樹齢1000年以上という堂々たるそのケヤキは、崖の上に立っていました。
これは計測が難しそう・・・
とりあえず、崖の上まで登ることにした三人。

ヨコ「(お土産屋さんにふらりと立ち寄り)すんませーん、こんにちは!わーい(嬉しい顔) ・・・おふたりがあまりにきれいで、声かけてしまったんですけども〜」←即席ホスト登場たらーっ(汗)
お土産屋のおかあさん「まったぁ!揺れるハート これ(と、すりこぎまわして)じゃないの?」←テロップ「ごますり?」
ヨコ「またまた・・・よりいっそう可愛いじゃないですか。ねえ?」←元祖調子乗りたらーっ(汗)
湯本さん「なおさら美しく見えるわーい(嬉しい顔)」←おっちゃん・・・たらーっ(汗)
ヨコ「何湯本さんも調子乗り出してるんですかたらーっ(汗)」←テロップ「湯本さん舌好調」

えーっと、ここになんちゃってホストがいっぱいいるみたいですよ〜(笑)

ヨコ「あの木を計りたいんですけど・・・よかったら手伝ってくれませんか?」
お土産屋のおかあさん「あんまり男と一緒に歩くのは・・・揺れるハート」←ツンデレですか、おかあさんたらーっ(汗)
ヨコ「大丈夫です、何があっても僕らがお母さんのこと守りますから!わーい(嬉しい顔) なんかあったら、ギュッて抱きますからわーい(嬉しい顔)」←調子のり再びたらーっ(汗)
お土産屋のおかあさん「はやぁハートたち(複数ハート)」←おかあさん、ぱちもんホストにやられましたねたらーっ(汗)

こんな横山裕の話術でぽや〜んとなったお嬢さん方(byみのもんた)の協力を得て、早速計測に取り掛かりまするんるん

ヨコマル「湯本さん、あぶないあぶないあぶない!!!がく〜(落胆した顔)」←崖に突撃したんです、湯本さんたらーっ(汗)
ヨコ「湯本さん、自分が思ってる以上におじいちゃんやねんからあせあせ(飛び散る汗) 湯本さん、お話聞こう!」←テロップ「巨木を前に興奮」
お土産屋のおかあさん「ロープを計ればいいの」

崖の上と下、二手に分かれて、まず崖の上からロープをたらし、それを崖の下チームが受け止めて、もう一度それを崖の上にもう一度パスする。あとはロープの長さを測る・・・というやり方なんです。
さすが、ケヤキと共に生活をしている方たちです。ナイスアイディアかわいい
連係プレイでロープ巻きに成功!かわいい
計測結果は、9メートル96センチでしたるんるん

ヨコ「なんすか、この達成感!わーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)
マル「やったった!って顔してるもん!わーい(嬉しい顔)
ヨコ「木が・・・俺をかえていってるかもしれんかわいい
湯本さん「やっと木の心が通じたんだよ」←そうなのか・・・?たらーっ(汗)

■奥多摩町奥氷川神社の三本杉
続いて目指すのは、奥多摩にあるという三本杉ですかわいい

湯本さん「途中から3本に木が分かれてるの」
マル「キングギドラみたいなもんや?」←木に怪獣てたらーっ(汗)
湯本さん「そうそう!わーい(嬉しい顔)」←キングギドラをわかってるのか、この人・・・?

「巨木界のキングギドラ」・・・氷川神社の三本杉は、鎌倉時代に植樹された樹齢700年に及ぶ杉の木で、もともと3本が長い時間をかけて1本合体したものなのだそうです。
なんと2008年8月13日に雷が落ちて、先端部分が落ちてしまったんだとか。

氏子会の方「これが樹齢700年のテッペンです」
湯本さん「さわってって、せっかくだからわーい(嬉しい顔)」←大興奮
ヨコ「湯本さん、めっちゃ興奮してるやんかぁ(笑)」
湯本さん「だってこれ、樹齢700年の木のテッペンだよ!グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)」←テンションいきなりMAX(笑)
ヨコ「(木のテッペンをマイクにして)今、どういう気持ちですか?わーい(嬉しい顔)
湯本さん「サイコーわーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)」←まるで勝利投手インタビューたらーっ(汗)
マル「やめて!あせあせ(飛び散る汗) ご神木に!あせあせ(飛び散る汗) ご神木であそばんといて!もうやだ〜(悲しい顔)」←3人の中で誰より信心深い人たらーっ(汗)
ヨコ湯本さん「わはははは〜わーい(嬉しい顔)

ここに罰当たりがいますよ〜たらーっ(汗)
さて、幹の太さは7メートル72センチでした。

マル「木は太さじゃないって学んだね!わーい(嬉しい顔)
ヨコ「4本目にして・・・・木が話しかけてくれた! ・・・・・"ありがとう"ってるんるん」←横山裕、突如開眼
マル「急成長やんかわーい(嬉しい顔)

■倉沢のヒノキ
え〜CAN!ジャニ名物「熊が出るらしい場所」登山です(笑)
約1キロの山登りに挑みます。
       ヒナ「おお! いったん、山登り!わーい(嬉しい顔)←嬉しそう(笑)

マル「ここ、熊だけじゃなくて蛇もいそうや・・・」
ヨコ「蛇なんか120%おるやろ!」
マル「かなりヘビーや・・・」←ダジャレ!?がく〜(落胆した顔)

歩くこと15分。

マル「ゆうちん、あれ!!!!がく〜(落胆した顔) ぶっといぞ!!!わーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)

マルちゃん、テンションUPグッド(上向き矢印)
そして現れたのは・・・

ヨコマル「うわあああああ!がく〜(落胆した顔)グッド(上向き矢印)
マル「きれい! 美人!ハートたち(複数ハート)」←は?たらーっ(汗)
ヨコ「・・・美人・・・?たらーっ(汗)
      すばる「なんやねん!!!パンチ
      ヒナ「どういうこと!?」
      マル「なんや、セクシーやったん、生え方が・・・みんなわからん?」
      ヒナ「わからん・・・たらーっ(汗)
      すばる「あー・・・美人・・・たらーっ(汗)←判ったようなわかんないような・・・たらーっ(汗)

樹齢1000年といわれるこのヒノキは、「千年ヒノキ」と呼ばれているそうです。

湯本さん「立派でしょわーい(嬉しい顔)
マル「立派ですexclamation 今までの木とうねり方とかが違います揺れるハート

実は今までの3本は人の手で植樹された木で、これは自然に生えたという・・・

湯本さん「多分、種が1億落ちて1本くらいしかできない」

奇跡の自生木だったのですぴかぴか(新しい)かわいいぴかぴか(新しい)
すごいね、マルちゃん! 違いの判る男だグッド(上向き矢印)

マル「ちょっと・・・触りません!?」←大興奮

マルちゃんがヨコに手を貸してのぼり(ちょっとこの助け合いが可愛かったのです揺れるハート)、

ヨコ「あ! 湯本さん、木と戯れてる!(笑) 湯本さん今木からパワーもらってるんですか? 木、なんてゆーてます?わーい(嬉しい顔)
湯本さん「"よくここまで来てくれたな"、ってかわいい

この奇跡の樹木を前に、ついにヨコも何かを感じたようですぴかぴか(新しい)

ヨコ「・・・・『お帰り』って。・・・誰かと間違えてるのかもしれん」←ええええええええexclamation&questionがく〜(落胆した顔)

・・・人違いだったんだたらーっ(汗) なんて残念なお知らせ(笑)

マル「下からみた顔も違うよねぇ・・・」←うっとり
ヨコ「とうとうお前、木の事『顔』っていいだしたなたらーっ(汗)
マル「・・・がく〜(落胆した顔)・・・無意識やってんわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

さて、幹の太さはどのくらいでしょう?

マル「いってほしいよね、これは!」←すっかり肩入れ

・・・6メートル19センチでした。

ヨコ「でも天然としてはすごいって事ですからね!グッド(上向き矢印)

というところで、今回は日没のため調査終了ですいい気分(温泉)
ここまで4本の巨木・巨樹を巡り、横山裕、何かを深く悟ったようです。
では、横山さんからありがたい言葉をいただきましょう。

ヨコ「御嶽のが1位や、ここの木が3位や・・・そういうこといってるんじゃないんですよ!・・・木は、それぞれが1位なんだよexclamation×2(力説)」←テロップ「すっかり木のとりこ」
湯本さん「みんな、一つ一つが一位なんだよねわーい(嬉しい顔)」←あれ?たらーっ(汗)
ヨコ「・・・・・・・あの、僕のコメント、すんなりパクるの・・・やめてもらっていいですか?たらーっ(汗)
湯本さん「わはははわーい(嬉しい顔)

湯本さん、関ジャニ∞並に調子乗りだったんすねたらーっ(汗)

<EDトーク>
指令CAN「どうだった、湯本先生!わーい(嬉しい顔)
ヨコ「湯本先生ね・・・・・・・・・天才とアホは紙一重って、ああいうことを言うんだ、って思いました(笑)」←おっしゃるとおりたらーっ(汗)
指令CAN「気が付かなかった、二人とも? ・・・あの人こそ・・・木の妖精だよぴかぴか(新しい)」←してやったり(にやり)風な指令CAN(笑)
ヨコ「うすうす感じてはいたんですけど・・・まさかそれが事実とはね!」←そうだったんだたらーっ(汗)

さて、今回は木のもつ癒しのパワーについてのMISSIONでしたが、最近パワースポットめぐりにはまっているヤスくんは、この間も沖縄に行ったそうで(ヨコがレコメンで何度か話してますね)、

ヨコ「沖縄の大地はなんていってくれた?」
ヤス「『お前は今のままでいいんだよ』」
ヨコ「・・・言ってくれたそうですわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

さて、そんなことを言いつつも、今回のロケをマルちゃんはもちろん、ヨコもとっても楽しんだようですかわいい

ヨコ「楽しかったな!わーい(嬉しい顔)
マル「楽しかった!わーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)

見てるこっちも楽しかったよかわいい
・・・というところで、最後はこの方からの爆弾発言です。

たっちょん「ロケは楽しくしなくちゃいけないんだな、ってすごく勉強になりました」←今さらですかっexclamation&questionがく〜(落胆した顔)
ヒナ「変わってきたな〜 前向きや(笑)」

変わってきたならそれでいいです。
前向きならそれでいいです。
・・・でも、その舌の根も乾かないうちに・・・早速リベンジならずだったらしいじゃないっすか、大倉さんっ!(笑)
いやあ、今からヨコとたっちょんの珍道中(注"ぽちゃり"組(あえて"ぽっちゃり"ではなく(笑))の入浴シーン含)が楽しみでするんるん

指令CAN「今年一年頑張っていこう! Can you do it?」
全員「いえーす、うぃきゃーーーんわーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)

最後、ヨコとマルちゃんが顔を見合わせて変顔合戦していたのがなんとも可愛かったです(笑)

<次回予告>
江戸の絶景を探す旅!
歌川広重の描いた風景は今・・・!?


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