正月ムードも抜けた、本日1月12日。
ヨコ「今日、ヒルナンデスに山口君来てくれはって・・・しかもお年玉くれて!

」
ヒナ「楽屋帰ったらね!」
ヨコ「嬉しかったねぇ…(しみじみ)」
たしか、「よこやまゆうのにっき」の方にアップされてましたよね。楽屋に戻ってみたら、そっとぽち袋に入ったお年玉が置いてあった、って。
しかも「大人な額」(byヒナ)だったそうで。
山口にぃさん、やることが男前っす

ヨコ「かっこええなぁ…って。それで僕、思いだしたんですよ。・・・・・・・光一君からお年玉もらってないって!」←は! そういえば!(笑)
ヒナ「もう10年近くになりますかね(笑)」←どっちも粘るなぁ(笑)あ、光一さんは忘れてるだけか(笑)
それはともかく、やっぱり年を重ねてお年玉をあげる立場になっていたヨコヒナにとって、まさか「お年玉」をもらえるとは思わず、その驚きもあって山口君からのお年玉は本当に嬉しかったようです。
ヨコ「嬉しいね、ほんと

」
ヒナ「ありがたいね・・・・・・・・・・・・・・・国分さんはいつ下さるのかな、と」←あ、ヒナのこだわりはそっちでしたか(笑)
ヨコ「くれへんちゃう?」←ですよねぇ〜(笑)
ヒナ「やっぱり?」←そりゃもう太一さんですから(笑)
ヨコヒナも、三が日(もしくは松の内くらい?)にあった後輩にはお年玉をあげたそうですが、松の内も過ぎた今日…実際、今回のヒルナンデスも10分話すか話さないかのわずかな時間の共演だったのに、何も言わずにそっとお年玉を置いていく!
かっこいい〜

←ヨコヒナ大絶賛
ヨコ「かっこええわぁ・・・・そんで、電話だけさせていただいて。そしたら『いいよいいよ!

』って」←それもまたかっこいい

ヒナ「全部男前やった・・・!ああいうところを見習っていかなあかんね」←そうですそうです、その通り!!

さて、昨日はヨコ出演のドラマの制作発表がありました。
火曜日はジャニ勉収録、水曜日はドラマの製作発表と取材、今日はヒルナンデスとロケと、ここ3日ほどは撮影はしていないそうですが、いい感じで進んでいるようですよ(これに関係する話はあとから出てきます)。
そして、木曜日が明けて金曜日には、怒涛の番宣が待っています。
ヨコ「モーニングバードから始まって。・・・そう考えると忙しいな」
ヒナ「バタバタしてるでしょ」
ヨコ「ありがたいことですね。じゃ、張り切っていきましょう!


」←何この珍しいテンション(笑)
ヒナ「・・・・・・・急にどうしました? 開始3分でそんなにエネルギー使って大丈夫ですか(笑)」
では、(珍しく(笑))ヨコの気合も入ったところで(笑)
本日の1曲目は「愛に向かって」でした。
どうしたの、最近のレコメン! 懐かしい曲シリーズ!? まさか8周年への布石?(笑)
懐かしすぎやろーーっ!
早くもライブに行きたくなったので、早いとこ8周年の発表して下さい(・・・といいつつ、本人たちのやる気は認めつつも、大人の事情がらみでそんなに期待していない自分がいたりする・・・(笑))
<本日の特別企画・レコメンハローワーク「私はこんな仕事をしています」>「13歳のハローワーク」ドラマ化記念で、今週は色々な職業の方に、生電話で出演していただきます。
■漫画家をしていますヒナ「漫画描いてんの!?

」
まだ新人だから連載は持っていないそうですが、短編を載せてもらったことがあるそうで、
ヨコ「何で搭載したの?」←え?

ヒナ「掲載」←冷静

・・・ちなみに、マー○○○に掲載されたそうですよ

ヨコ「誰が好きなの?」
リスナー「旅行行くときもいつもラジオ持っていて・・・」←あ、ちょっと話がかみ合わなかった(笑)
ヨコ「俺の話、無視な。えーよえーよ、よく俺無視されんねん

」←あ、拗ねた(笑)
ヒナ「ちょっととどかへんかっただけやん? もう一度聞いてみよ。・・・メンバーで誰が好きですか?」
リスナー「あの・・・・ヒナちゃん・・・」←なんというオチ!!(爆笑)
ヨコ「そーやろ、そういうことやろ、えーねん、ヒナのいうことしか聞いてないねん

」←落ち着け落ち着け(笑)
リスナー「夢みたいで…」←舞い上がっちゃうよねぇ、仕方ないよ

漫画家、と聞いて、むしろ漫画好きのヨコの方がテンションあがってたのにねぇ(笑)
ヨコ「ヒナとかモチーフにしたらええやん? あ、ゴリラになっちゃうか(←これに対して、リスナーちゃん無反応)・・・あ、また無視か、ええねんええねん」←聞こえてなかっただけですから
リスナーちゃんは昔から、絵を書いてみんなを喜ばせるのが好きだったんだそうです。
自宅には漫画が1000冊(それはどうだろう?(笑))暗い漫画があって、そのために本棚も買い直した、というヨコはしみじみと、
ヨコ「捨てられないもんな、漫画って。青春時代が詰まってるからなぁ・・・・・」
うん、捨てられない漫画って、結構いっぱいある・・・

こういうのを、ときめく魔法の掃除術のコンマリ先生に見られたら、「ときめきますか?」って聞かれちゃうんだろうか(笑)
・・・全部ときめくんですが、どうすれば(笑)
ちなみに、リスナーちゃんはWUにもイラストを掲載された事があるそうです。
それを聞いたヨコ、すかさず、
ヨコ「俺のこと、めっちゃ男前に描いて! そんでちょっと細めにして! あと、ヒナのことゴリラみたいに書いて! そしたらみんなわかるやん?

」←調子よすぎるぞ、横山!

リスナー「ゴリラは無理です・・・・

」←だよねぇ、ヒナファンなのに(笑)
ヨコ「俺を王子様みたいに書いて、ヒナをゴリラ。そうしたらWUさん載せてくれるって!

」
ヒナ「ええよ、XXのかきたいようにかけば。(ヨコの)いうこときかんでええから」
ヨコ「なんでお前、そんな男前なことゆーねん

」
ヒナ「俺のこと、好きてゆーてくれたから。俺の言うことやったら聞いてくれるやろ」
ヨコ「『俺のこと、好きゆーてくれたから』・・・・何それお前、めっちゃかっこええやん!

」
ヒナ「今は俺の女みたいなもんやん。お前がやーやーゆーな!」←よっ、男前っ!

ヨコ「(リスナー)それを聞いてどう?

」
リスナー「死にそうです〜

」←可愛い可愛い(笑)
ヒナ「死なんといて!(笑)」
ヨコ「ここ(の反応)まで含めての計算(した会話)やねん! すごいやろ、レコメン!」←嘘つきー嘘つきー(笑)
漫画家さんも重労働ですが、頑張ってくださいねー
■大阪のテレビ局で照明をしています元々エイトファンだったというリスナーちゃんですが、職業としての「照明」を目指したきっかけは、高校の吹奏楽部で照明プランをさせてもらったこと。
その時に、こういう世界があるんだと知り、専門学校にいったんだそうです。
そして実際に、自分の好きなタレントさんにピンスポをあてたりして幸せを感じていると…
うん、仕事が充実しているような、いい声してるね

ヒナ「大変やろ、照明て」
リスナー「あーはい。体力と根性が必要、って言われてます」
ヒナ「バラシのときとか、たまらんわーって思ったころもあるやろー」
リスナー「何度か、『これ、いつ終わるんだろう…』っておもったこともあります

」←確かに、ドームクラスともなると、気が遠くなりそうだなぁ…
ヨコ「ドラマとかもそうやけど、照明さんて大切やもんなぁ…『セットなくても、最悪、照明でいける』、て言われてるし」
実際、このリスナーちゃんはカウコンを見に行ったときも、2人だけをピンスポあててるなぁ…とか見てしまったりするんだそうで・・・それはもう、プロの目線になっちゃうよね

ヨコ「うちのスタッフさんの照明さん、今回すごかったやろ!?」←超自慢毛ぼーぼー(笑)
リスナー「感動してました!」
ヒナ「あーそれはうちのスタッフも喜ぶよ

」
うん、確かに今回は照明さん頑張ってた! すごくきれいな光の演出でしたよね。
あと、タイミングが絶妙で、ものすごく結束力を感じる作りになってましたもん。
リスナー「うちの業界の中でも、エイターさん多いですよ

」
リスナーちゃんは、エイトが「いろは節」でデビューした日に「おは朝」にエイト全員が出ているのを見て、関ジャニ∞の存在を知ったそうで、あのときのヒナの長髪がつぼにはまったんだとか。
・・・なるほど、そういうニッチな需要もあるのか、あの長髪も(以下言葉を控えさせていただきます(笑))。
ヒナ「はぁ・・・・長髪も捨てたもんやないなぁ」
リスナー「そうですよ、それ可愛いですよ、ヒナちゃん

」
ヒナ「俺、可愛いところあったやろ、当時は

」
リスナー「今も可愛いですよ

」
ヨコ「何? 2人で呪文となえてるの、今?(笑)」
ヒナ「伝わらんかった、この輝く呪文?」←そうか、輝く呪文だったのか(笑)
■109でショップ店員してますヒナ「マルキューの店員さんが、レコメン聞いてくれてるの!?

」
リスナー「はい、毎週聞いてます

」
109はレディースだから、通りかかることはあってもヨコヒナはご縁がない場所ですよね。
ヨコ「一度も入ったことないなぁ…入る勇気がなくて」
もともと「アパレル業界」に憧れていたというリスナーちゃん。
修学旅行生から、「写真撮らせてください」と言われたりするんだとか。
そういうときはとても嬉しいけれど、常にネイルや髪の毛を気にしてるという、別の意味での大変さもあるようです。
ヨコ「前に八光さんから『肉のことはリーさんに聞け』っていわれた『リー』さんとはちゃうよね?」←リスナーちゃんのラジオネームが「りぃ」さんだったので

リスナー「・・・・・・・・・・・・(戸惑い)違います

」
ヒナ「なんですか、それは

」
ヨコ「八光さんから、『肉はりーさん、魚はおっさんに聞け』て言われたことあるし」←横山裕、大すべりの巻(笑)
109のショップ店員さんからすると、エイトの中ではヤスくん、女性タレントさんだと小森純さんがいい、と思うのだそうです。理由は、「キャラにあってるから」。
なるほど、プロの視点は違うなぁ…
ヨコ「でも大倉はおしゃれやで。タッパあるしなぁ。すばるやヤスがスーツ着てるとわろてまうことあるもんね。なんか七五三みたいで」
すばるのスーツ姿は七五三…なんだ、同じこと思ってたのか(笑)
■アイドルやってます!・・・・・・・はい?

ヒナ「・・・・・・ちょ。。。ちょっとまって。順番に整理して聞いていこう

」
なんでも、このリスナーちゃんは、「チャチャチャ倶楽部」というアイドルグループに所属している、若菜ちゃん、というそうです。
「チャチャチャ倶楽部」自体は、東京・名古屋・札幌に住んでるメンバーたちが、東京に集まってライブをする形式で運営されているんだとか。
ヨコ「だから、俺らと一緒やん? ライブあるたびに東京来るって」
元々モーニング娘。が好きで物心ついていないころから「あたし、アイドルになる!」といっていたらしい、という若菜ちゃん。
中学生になってから養成所に入り、そして今の事務所に入ったのだそうです。
ヨコ「・・・今日、この番組に出るって、事務所にはゆーたの?」
リスナー「はい。頑張ってください、って」←なんかフリーダムなにおいのする事務所だな(笑)
ヨコ「ゆーても今、全国放送ですからね!」←そうです! 大チャンスです!
ヒナ「告知とかしとこうや、せっかくだから」←さすが、心得てますな〜
なんでも若菜ちゃんは、「アイドルらしからぬアイドル」と自分で思っているようで。
例えば、12月24日のイブライブでは、みんなサンタさん姿だったのに、自分だけトナカイ役を割り当てられたり。どーもそういう「立ち位置」になってるみたいですね。
ヨコ「えーやん、おいしいやん!」
リスナー「そうなんですよ。私的にはいいんですけど、ライブ終わった後、お客さんから『あ、チャチャチャ倶楽部のトナカイだ』みたいにいわれて・・・」
ヒナ「インパクトつけてもらってるわけだから」
ヨコ「えーやん、美味しいやん!

」←エイトはそういうニッチなとこ狙ってきたグループだからね…(遠い目)
実際に芸能界入りして思うのは、沢山綺麗な方たちがいる芸能界で、その人たちよりきれいになれないなら、ブスでいい。
そのかわり、自分が一番輝ける場所に立てるようになりたい。
・・・ということ。
うむ、その心意気やよし!!

ヒナ「えー心がけやんか!」
ヨコ「ブスなんてね、心がけの問題だと思うんですよ。みんなそれぞれ好みがあるからね。心が卑屈やったりする人はブスだと思いますよ。頑張ってる人にブスはいないと思ってるから! 大丈夫! 若菜ちゃんみたいに頑張ってる子は、絶対いけるとおもうよ

」
リスナー「ありがとうございます!

」
ヒナ「悩みとかある? 楽しくやってるならそれでええけど」
リスナー「とにかく踊りが覚えられなくて…

」←嗚呼、どこかで聞いたことのあるセリフが…(笑)
ヨコ「判る(どきっぱり) それは、俺も覚えられへんから」←共感覚えちゃったか

自分は覚えて、ちゃんとやった!とおもっても、事務所に戻ってライブをみたら、みんながしゃがんでるときに自分だけちょっと経ってる、みたいな(ヒナ「そら、結構でかいミスやな(ばっさり)」)、そんな残念なことがよくあるんだそうです。
ヨコ「でも大丈夫! 人には得意不得意があるから! 自分の長所見つけて、伸ばしていく方法もあるから!」←実体験絶賛大公開中

ヒナ「12人もおるなら、平均点くらいのところまでそろえる努力はせなな」←それもまた正論!
ヨコ「・・・・・・・・それは判ってるよ、若菜ちゃんも!

」←なぜここでヨコがムキになるのか(笑)
ヒナ「・・・すんません(笑)」
ファン公認の関ジャニ∞ファン、しかもヨコちゃんファンというリスナーちゃん。
いずれ共演できたらいいね、と話して電話は終わりましたが。
ヨコ「ダンスが覚えられないとか、共感覚えるんやろなぁ…」
ヨコの自己評価の低さがとても残念です(笑)
とはいえ、すごい宣伝効果だよね。これで「チャチャチャ倶楽部」をいったいどのくらいの人たちが検索したことか(笑)
ヨコ「ファンの方もちゃちゃちゃくらぶ、応援してはるんやろうから。頑張ってほしいですね」
ヨコが「チャチャチャ倶楽部」を言いにくそうにしていたのは・・・・・・・カタカナだからでしょうか(笑)
■医療秘書をしています手術のスケジュール管理、診療補助、書類管理等をする仕事だそうです。
患者さんと少しでも近づけるように考えて、この職業を選択したというリスナーちゃん。
ヨコ「・・・立派やわ。2秒前までエッチなこと言おうとしていた俺が恥ずかしいわ…」←それで想像がついてしまった、自分が残念だよ(笑)
資格としては秘書検定は持っているけれど、そういう資格も「あれば就職に有利」というくらいで、特別な刺客はないような話しでした。
リスナーちゃんも、最初の一年は大変だったけれど、今は患者さんとのかかわりが楽しいし、癒しになっているそうで…なんて立派な人なんだ…!
ヨコヒナ「素晴らしい!!


」←大絶賛
最近、医療関係の就職人数、減ってるんでしょう?というヨコの問いかけに、やはり産婦人科、小児科が減っているとの回答でした。
ヨコ「給料少ないんでしょ? 割に合わないから医療関係の人減ってるんでしょ?」
リスナー「そうですね」
時間も不規則だし、本当に大変なんですよね、医療関係の業務って。
美しい心根のリスナーちゃんが、職務全うできますように
■刑事でしたそして、本日の特別企画のオオトリがこれです。
7年間警察官で、うち3年刑事さんだったというリスナーちゃん(もちろん女性!)
体力勝負の世界で、3日間寝ないとか、1日食べないなんてこともあったとか。
ヨコ「俺も色々(ドラマの役柄で刑事役を)やったけど、聞きこみ、取り調べ…大変やったでぇ…」
ヒナ「供述とるの、大変でしょ」
リスナー「そうですね。大変でした」
現在は、別の目的・・・しかもなんと福祉関係の資格を取る、という目標を見つけて勉強中なんだそうです。
ヒナ「・・・すごいな。人間ができてはるな」←声が心から感心してます。
ヨコ「・・・俺、この仕事ついてなかったら、何してるんやろ…」←多分地元の友達とつるんで作業服来てたんじゃないかなぁ(遠い目)
刑事さんだったのでテレビを見る暇がなく、たまたま去年の春、ラジオでレコメンをきき、そこからウィキペディアで関ジャニ∞を知ったという珍しいパターンの元刑事リスナーちゃん。
最初にラジオを聞いた時の印象は、
リスナー「えーっと、芸人さんのラジオかと思いました。30代くらいの」←30代は間違ってないな、ある意味(笑)
電話を切る最後に、「失礼いたします!」と爽やかに礼儀正しく言葉を残したリスナーちゃん

ヨコ「すごいね・・・好き

」
ヒナ「出来る人、って感じやったねぇ」
いかにも警察で鍛えられた感じの、非常に礼儀正しく、気持ちの良いリスナーちゃんでした

今回の生電話に出たリスナーちゃんたち、みなさん大変しっかりなさっていて、聞いていてとても気持ちがよかったです。
しかも志が高い方ばかりで…
励まされますね、こういう方々のお話を聞くと。
私も頑張ろう! って思いました
<ジャニーズニュース>■キンキの新曲が昨日リリースされました■井ノ原くんと中丸君が出演するドラマ「早海さんと呼ばれる日」が今度の日曜日から始まります■とっておきニュース・ヨコが出演する「13歳のハローワーク」が明日から始まりますヨコは1話を既に見たそうですが、
ヨコ「僕、ふつーにわろてしまいましたね。ははーんて」
先日もヨコがいっていましたが、「ちょっとした時代劇」なんだそうです。
たとえばセブンスターのパッケージが違う、とか、「ちょっとした小物」が違うので、「山」や「寺」に行ってしまえば何とかなる本当の時代劇より、逆に大変な部分が多いんだそうです。
確かに、今から22年前って、中途半端に違いがあって難しそう

ヨコ「まず車を写されへんし! 22年前の車て今走ってないやろ?」←確かに

バブルといえば岡本夏生さんがその時代のアイコン的な存在ですが、当時はなんと年収2億だったとか。
タクシー止めるときも1万円振って見せたとか・・・いろんな意味で訳のわからない世界が実際に存在したんですねぇ…
つか、本当の話だったのか、1万円振ってタクシー止めるとか

冗談かと思ってた

ヨコ「僕ら、そういうの知らないですからね。みていただければと」
1月13日金曜日から始まります
■並木編集長からの一言こんばんワンツー!
今夜のテーマは「職業関連」ですね。
昨年ある専門学校で、クリエーターの仕事について講演をしたのですが、学生さんたちの夢と希望にあふれるまなざしに感激しました。
皆さんも頑張ってくださいね!
天才クリエーター・並木より!ヒナ「・・・今日、並木さん大絶賛ですねぇ。カッコいい並木さんとか・・・」
ヨコ「まぁ、スポンサーですから」←こんなところで大人の事情!?
ヒナ「ゆーとかんと」
ヨコ「スポンサーは大切にしろって、教えられてますから(笑)・・・・・・・うはははははは(笑)加藤さん、めっちゃわろてるで! 悪い大人おんで、そこに(笑)」
悪い大人っちゅーか・・・・・・・・・・・・・・・・悪ガキ(笑)
<本日の小ネタ集・名言集>■タレントさんのマネージャーになりたいです「あなたが憧れているお仕事は?」という質問に対する、とあるリスナーちゃんからのお返事でした。
「担当しているタレントさんが落ち込んでいるときなど、そばで励ましてあげたいから」
だそうで・・・けなげだ

ヨコ「・・・・・・・なんで読みながらそんなわろてるの?

」
ヒナ「うちはそんなことないなぁ、って思って(笑)」
ヨコ「それは、オタクの場合でしょ!」
ヒナ「あ、そか」←認めるんだ(笑)
ヨコ「そやで。裏で色々支えてくださってるやない?」
ヒナ「でも、うちのマネージャー、よくへこむでしょ(笑)約1名。すぐ泣きよるヤツいるでしょ」
ヨコ「泣くんですか? はぁ・・・そういうとこ、見たことないですけども

」
ヒナ「泣くんですよ!! それみてて腹立つんですよ!」
ヨコ「・・・・・・・・・・・・・・怖いでしょ? 泣いてるのに怒るんですよ・・・」
ヒナ「こわないこわない! これはこわない!

」
なんでも、ヒナとマルちゃんが泊りがけのロケに行った先でのこと。
夕飯時に、ちょっとの間、マネージャーさんにヒナが財布を預けた事があったんだそうです。
マルちゃんや他のスタッフさんも一緒だったので、店変えようかということになり、ヒナがみんなにそれぞれタクシー代渡そうと思った時のこと。
「XX君、(俺の)財布、かして!」
「え? え? ありませんっ!

」
えええええええええええええええ!?

・・・たかが30秒の間のことだったのに、店に忘れてたんだそうです、ヒナの財布を。
その時は冗談ぽく「君に預けてると忘れそうで怖いから、別のスタッフさんに預けとくわ(笑)」といったヒナでしたが、問題のシーンに出くわすのは、2軒目行ってのこと。
軽くお酒飲んで、トイレに立ったら、そのマネージャーがトイレで泣いていて、
「僕はもう、財布を預けてもらえないんですか!?

」
・・・・・・・・・それは・・・あの・・・なんていうか・・・

ヨコ「それくらいショックやったんやって・・・」
ヒナ「びっくりしましてね、それ以来(笑)」
その方は、今ヨコのドラマについてくれてるマネージャーさんで、松岡君も「ヘンだな」と評する方らしいのですが…
ヨコもまた、そのマネージャーさんに関する「ネタ」をもってました(笑)
ある日、ヨコとマルちゃんが車で移動しているとき、途中お風呂によって行くから、
「寝てていいからね」
とマネージャーさんに言いおいて、二人でお風呂にいき、帰ってきたときのこと。
案の定、マネージャーさんが寝ていたので、「脅かそうぜ―」なんてマルちゃんが「かちゃっ」とドアを開けた瞬間。
マネージャーさんは、はっと起きたんだそうです。
「ああ、(脅かすのは)無理やったなぁ。ゆっくり寝れた?」
「寝てないっす!」
「いや、寝てたって。俺らみてるし(笑)」
「いえ、仮眠です!!!」
ヒナ「寝とるやん!(笑)」
ヨコ「俺もマルもその場でゆーた、『寝とるやん!』て(笑)そしたら『あ・・・ああ・・・』って(笑)」
でもまあ、寝てていいよ、って言ってたんだからそこは遠慮しなくていいし・・・ということで、再び自動車で移動し始めると、いつもとは違う道を通り始めた、そのマネージャーさん。
路地を通過する、ちょっとした早道だったんだそうです。
だからマルちゃんも、「早いな〜この道」といったら。
「裏道です(キリッ)」
ヒナ「腹立つな〜!(笑) 近道でええやん!」
ヨコ「ええやんそれで。こっちはそれで気持ちよくなんねんから。お前、そういうとこやぞ、ってゆーたわ(笑)」
ヒナ「一個違う返しをしてくるよね(笑)」
ヨコ「僕は面白いから好きですけど」←ついに面白いの領域に(笑)
裏道を調べておくくらいだから、きっと真面目な方なんでしょうね。
「一生懸命で真面目すぎる」とヨコヒナも評してましたが…真面目すぎてきっと面白いんだな(笑)
■並木さんみたいな編集者になりたいです!レコメンを聞いていて、並木さんのファンになったそうです。
「いつか並木さんと一緒に仕事をしたいです!」
ヒナ「これは並木さん、嬉しいんちゃう? キャリアウーマンやしなぁ」
一度年末特集のTVガイドの裏側密着番組で、並木さんを見たことがありますが、「やり手!」って感じのきびきびした女性でしたよね〜

かっこいい!
■芸人になりたいです!養成所に入ることも考えたが、親に止められたので諦めたというリスナーちゃん。
そんなリスナーちゃんからしてみると、歌・踊り・笑いもできるので、関ジャニ∞は尊敬しています、とのこと。な・・・なんと・・・

ヒナ「もったいないお言葉ですよ、こんな…」
ヨコ「芸人さんは素敵な職業だと思いますよ。カッコいいですよね」
■ヨコ「『東京西』・・・何それ! ああ! 『西東京』か・・・東京は東やん!!」
ヒナ「またその話ですか。もう1か月前にしてますけど」ほんとですよ。またこの
くどい話しの繰り返しですか
と身構えたら。
ヨコ「右東京とかだったら判るけど」
ヒナ「どっから見て? ・・・東京を2分割すればいいと(笑)」
え? 西東京じゃなければそれでいいの!?(笑)
■ヨコ「どの仕事も、誇っていいのやな、って思いますよ。そういうのが一つ一つ支え合って出来てるんだな、って思います」ハローワークに絡んで、いろんな職業の方から話を聞いているヨコが、思ったことだそうです。
■佐藤勝利君が、「カラオケで必ず歌う曲」に「T.W.L.」をあげています今週のTVガイドでのことらしいです。
ヒナ「ありがたいねぇ…毎月なんか必ずゆーてくれてて」
ヨコ「あなたまだ会ったことないんでしょ? 僕はドームであってちょっと挨拶しましたけど」
ヒナ「今度お礼いわなね」
本当に偉い子だよ、佐藤くん。よくできた子だ。がんばれよ〜
■ヨコ「ギャップか…おれ、こうみえて、ごはんめっちゃ口につけんねん」おっとりとしたたたずまいと、ドラムなどの激しいパフォーマンスのたっちょんのギャップが好き、というリスナーちゃんへの言葉だったのですが、
「可愛いと思います(苦笑)」←リスナーが折れたよ(笑)
ヨコ「ごめん、無駄な時間とった

」
判ればよろしい(笑)
■ヨコ「なんやろな、俺・・・ドンマイやな」今日はヒットが出ませんねぇ、先生(笑)
■ヨコ「あと100時間くらいは我慢してあげて」モンハンに夢中な彼氏への不満がある、というリスナーちゃんへの回答でした。
その24時間やり続けても、5日間かかりますけど待てと(笑)
■ヨコ「あんとき頑張ってたから、こんなんへっちゃら、って思うことが必ずあるから! 頑張ってほしいですね!」受験生へのエールでした。
■最近の子役ちゃんとの交友関係ロケバスの中でヨコがゲームしたら、13歳の子役の子が小説を読んでいたんだそうです。
それを見たヨコ、
「(ロケバスの中で読んでいて)頭に入ってるの?」
「面白いですよ、この小説。今度お貸ししましょうか?」
「いやあ・・・俺、こんなゲームやってる場合ちゃうなぁ…」
「じゃ、僕、今ゲームしたほうがよろしいでしょうか?」
ヒナ「・・・・・・めっちゃちゃんとしとるな…

」
ヨコ「めっちゃ大人!!!」←というかヨコが(以下略)
聞けば4歳から仕事をしているそうで、それは大人になるのも早い訳だと納得。
その時のロケシーンで、かわいい15歳くらいの女の子もいたから、ヨコは早速、その13歳の子にちょっかい出したようです。
「あの子とかどう思う? 可愛いと思う?」
「かわいいですね」
「ちゅーとかしたい?」←この悪ガキがっ!!!!

「え? なにがっすか?」←ヒナ「そりゃ恥ずかしいやろな。思春期やし

」
「何がって! 恥ずかしがらんでも、ここほかに人おらんからゆーたらえーやん!

」
「えー・・・ちゅーしたいですねぇ」←本当に申し訳ないことを・・・ヨコってば

「あ、そうなん?

」
今度は13歳の子役の子と15歳の女の子、そしてヨコの3人になったシーンがあったそうで、その控え時間に横ってば、「(13歳の子が15歳の子に)チューしたいって言ってるぞ!」といいそうな雰囲気を出したてみたんだそうです。
すると、
「ちょっ・・・!

ちょっ、やめてくださいっ・・・!

」←小声
ヨコ「その対応も大人やん?」
ヒナ「サラリーマンの上司と部下みたいな

」
ヨコ「でも可愛いなぁ。やっぱちゅーとか興味あんねんな。どういうことか想像もつかないって」
ちなみに、女の子にきいたら、
「今はお仕事が楽しいです

」
とこれまた素晴らしいお返事が

ヨコ「結果、俺が一番子供やった」←判ってはいたよ…(遠い目)
ヒナ「惨敗ですね、あなた!(笑)」
芝居もうまいし、対応も大人だし、本当に最近の子役たちはちゃんとした子が多いです。逆にちょっと心配になるくらい、ちゃんとしてるし

それはともかく、
ヨコ「そんな楽しい雰囲気でやってますんで、ぜひドラマ見ていただきたいです!

」
■ヨコ「『ろくでなし(ブルース)』の太尊は、いつまでたっても俺より年上やもん!」はいはいはいはい。
今日のレコメンは、なんだかとてもさわやかな風が吹いておりましたな〜

今日から始まる「13歳のハローワーク」、楽しみになってきました


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